椎間板ヘルニア

 麻痺で立てなくなってしまったダックスでも
 
痛覚*が残っていれば多くのケースで元の生活を取り戻すことが可能です

(*:正しい知識を持った獣医師による評価が必要です)

 

 ミニチュアダックスの椎間板ヘルニアだけでも
 1,000例以上の診断、200例以上の自身での執刀経験があります

 

 身体検査、神経学的検査、画像診断を用いた的確な診断
 適切なタイミングベストな治療選択をすることが何より重要です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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